商品ブランドプロモーションのあり方検討に、小中学生の食事の実態把握を目的とした、管理栄養士・栄養士によるグループインタビューを実施

「国民の栄養課題を把握し、商品ブランドプロモーションに活かしたい」という企業の支援をおこなうため、管理栄養士・栄養士へのグループインタビューの実施をしました。
今回は、小中学生やその保護者の日常の栄養課題を把握し、課題の解決に向けた企業活動の基礎資料としたいという食品企業からの依頼に対し、小中学校の学校給食施設に勤務する管理栄養士・栄養士、20歳代~50歳代の各年代から計6名によるグループインタビューを計画。グループインタビューの実施概要から、内容の提案、管理栄養士・栄養士の人選を行い、一般財団法人日本栄養実践科学戦略機構が企画から実施運営までを行いました。
管理栄養士・栄養士のグループインタビューのご相談は、NUPSエクステンションコンサルディングをご確認ください。